ライフファクトリー はてログ

〜アラフォーからの人生改造計画に取り組むブログ〜

通信大学のレポートが返ってきた!開封に手汗が!

記憶障害とは 記憶障害の種類と対応 | 認知症ねっと

 

 

通信制大学のレポートを3月,4月で13レポートを提出し、結果がどんどん返ってきてます。

最初の方に取り組んだレポートは合格はしているものの、平均点前後の点数での合格がほとんどでありました。

徐々に傾向をつかむことができてきていまして、後から提出したレポートの方が出来が良くなってきたと思います。

 

短期間で集中的にアウトプットした方が呑み込みが早くなり、一度覚えこむと記憶定着するのでこのやり方でまずまず良い結果につながっています。

 

子供のころに自転車乗る練習を毎日集中的にやっているといつの間にか乗れるようになり、どうやって乗れるようになったかなど記憶にもありませんが10年以上自転車に乗っていなくてもまたすぐに乗れますよね。

記憶として体が覚えている。この状態に早いこと持っていけることが良いのだと思います。

  アウトプットで得られる<メリット>6つをご紹介!

アウトプットには、大きく分けて「書くこと」「話すこと」「行動すること」という3つの方法があります。

① 書くこと メモやノートに自由にまとめる。
② 話すこと 友人や家族に教えたり、プレゼンをする。独り言でもOK。
③ 行動すること 情報をもとに、実際に何かを作ったり行動に起こしたりする。

①がレポート課題にあたる

②がブログにあたる

③単位取得試験にあたる?

書くこと、話すこと、行動することで記憶の定着率があがるになります。

自然とその流れが作れていると振り返っています。

通信制大学とブログの相性は良さそうですね!

 

あとは継続できるかどうかのみが課題になってきます。

3日坊主にならない工夫もいろいろとありますが、なぜ?これをやるのか。やりたいのか。を明確に持っている必要がもっとも重要なポイントと考えています。

 

あとはちょっとしたご褒美を作る。

これができたら、好きなもの食べるや好きな映画を見に行くなどちょっとしたモチベーションあがることなど設定しておくのも工夫のひとつですね。

 

そんなこんなで大量レポートに1つだけ100点満点がありました!

純粋にうれしいですね。

 

単位取得の経験がないので、集中的に試験を受けると思います。

場数を踏んで、早めに傾向をつかんでいきたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました